沿革

1980年 (昭和55年)
4月 山形日立建機株式会社 資本金1億円
代表取締役社長 横田 正一
4月 UH04、UH07のバケット生産開始
4月 UH04アームの生産開始
1984年 (昭和59年)
12月 溶接ロボット1号機導入
1988年 (昭和63年)
8月 フロントアイドラ 日立建機より移管
1989年 (平成元年)
11月 パワーリーチE40 第1号機完成
1992年 (平成4年)
10月 パワーリーチ E100 第1号機完成
1995年 (平成7年)
12月 道路機械 CP03 当社1号機完成
1997年 (平成9年)
3月 売上高7億円/月達成
9月 環境・リサイクル機 HR1000自走式クラッシャ 当社1号機完成
1998年 (平成10年)
4月 ホイールローダ LX70 当社1号機完成
6月 道路機械 CP205タイヤローラ 第1号機完成
1999年 (平成11年)
11月 道路機械 CS125マカダムローラ 第1号機完成
2001年 (平成13年)
2月 ゴムクローラキャリア EG70R旋回式 第1号機完成
2月 道路機械 CC150CW小型振動ローラ 第1号機完成
2003年 (平成15年)
3月 アスファルト・スーパーリサイクラー AR2000 第1号機(J1)完成 (生産委託)
5月 ISO9001取得
2004年 (平成16年)
11月 アスファルト・スーパーリサイクラー AR2000 第6号機(J6)完成 (自社開発)
2005年 (平成17年)
12月 ISO14001取得
2006年 (平成18年)
1月 株式会社日立建機カミーノに商号変更
4月 代表取締役 鈴木 宏光 就任
4月 道路機械製造・販売会社となる (旧 HKDと統合
11月 タコム製造を子会社として設立する
2008年 (平成20年)
4月 代表取締役 細野 純一 就任
2009年 (平成21年)
4月 環境製品の開発・生産・品証部門を日立建機カミーノへ統合
2010年 (平成22年)
4月 代表取締役 土橋 伸次 就任
2011年 (平成23年)
4月 タコム製造株式会社を吸収合併
日立建機カミーノ 埼玉工場設立
環境製品、ゴムクローラキャリアの開発・品証部門を分離
10月 新型プレートコンパクタ「ZV-Pシリーズ」発売
2012年 (平成24年)
10月 新型前後進プレートコンパクタ「ZV-PRシリーズ」発売
ZV-PRシリーズが公益財団法人日本振興会「2012年度 グッドデザイン賞」を受賞
2013年 (平成25年)
11月 OHSAS18001認証
2016年 (平成28年)
4月 代表取締役 飯野 昌司 就任
4月 生産集約に伴い埼玉工場閉鎖
山形本社工場での道路機械製品の一極集中生産開始
2017年 (平成29年)
4月 道路締固機械の販売業務を日立建機日本株式会社へ移管
9月 新型タイヤローラ「ZC220P-6」発売
2018年 (平成30年)
4月 代表取締役 大倉 崇利 就任
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